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希望舞台「釈迦内柩唄」ご案内

今日、連れ合いは、東京で、舞台発表の新聞記者会見に臨んでいる。3年ぶりに舞台復帰である。

4月13日(金)・14日(土)・15日(日)、「釈迦内柩唄」(しゃかないひつぎうた)という希望舞台の劇を、築地本願寺のブディストホールで公演する。

 作家、水上勉氏の戯曲で、すでに486回講演されてる。連れ合いは、俳優座の加藤剛の長男、加藤頼氏と夫婦役で出演する。直接、浄土真宗の教えとは関係はないが、「花つくし」という信心数え唄が登場したりする。本願寺や各教区の七五〇回忌記念事業としても、何度も講演されてる名作で、全日本仏教会が後援である。

http://www.kibou-butai.com/syaka/index.html

(ここの写真にも写ってます)

 ところで、ぼくも、同じ日(4月14日(土)~15日(日))に、文京区大塚の林野会館での東京支部法座に臨むことになっていた。

 そこで、皆さんと相談して、通常の法座に加えて 1日目昼座(14日(土))の舞台を観劇することにした。開場は1時30分で、終演は3時40分頃となる。

  既に、東京支部や東海支部から、何名かが参加されるようだ。前売券(大人3,500円)があと少し残っているが、小ホールなので当日券はないかと思われます。
 参加きぼう方は、3月30日(金)(なるべく早めに)までに、お申し出ください。ご質問も、ご遠慮なくどうぞ。

 観劇の後、夕食を共にし、19時からの法座に臨む予定。広くご参加をお待ちしています。

http://keko-kai.la.coocan.jp/event/2018/detail/04/tokyo2018-4.htm

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