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富山仏青は楽しみだ

週末毎の出張法座が続いていますが、合間にも平日法座や研究会、相談活動、そして、華光誌の編集と事務作業がありました。あとは、7月、8月、9月の大きな法座に向けての準備が続いています。

 個人的にも、なかなかいろいろな分野に関心が拡がり、かなりアクティブに動いているので、充実した毎日。おかげさまで、体調も、仕事もうまくコントロールできているようです。

 今日は、7月の法座案内の発送をお願いしました。都合で、7月の聖典講座は、お休みなのでご注意ください。

 あと、8月3日(金)~6日(月)の「仏の子供大会」の案内状を作製しました。あとはカットと、印刷。こちらは、7月3日発送の華光誌に同封します。〆切(7月21日(土)が迫っているので、せいぜい早めにお申し込みください。

 なにより、今週末の富山の仏青研修会に向けての、相談や準備が進んでいます。壮年層まで拡大したら、かなり大所帯。部屋割り、分級割り、交通手配だけでも、なかなか大変そう。お世話になりますM先生のお寺には、多大なご負担をいただくようですが、楽しみですね。60名近い参加で、宿泊だけでも、40名以上あるようです。貸布団は当然として、レンタルトイレまでおかりいただくようです。

 関東や九州などの遠方からも、富山に集結されます。関東から、交通大丈夫かな?と心配する人があったら、「富山は得意です」との返事。 「ああ、なーるほどね」と、一発理解。富山得意組もそこそこあります。でも、ぼくは、富山の法縁はまったく初めて。青年、壮年以外に、老年の方も混じっていますが、初めてのお会いする地元の方もあるので、こちらもワクワクです。

 このゴタゴタしたエネルギーが、どこかワクワクさせるのでしょうね。かなり時間を割いて打ち合わせをしているけれど、どうも、予定どおりいかない予感がありあり。でも、悪い予感はなく、そのプロセス、ハブニングが楽しめそうな雰囲気です。なにか、このごった煮のエネルギーが、面白い方向に動くいて、念仏火山の爆発があるかもしれないなー。

 

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